小笠原村観光局では、職員を募集しています。
小笠原村観光局の仕事は、メディア対応、本土でのイベント企画・実施、教育旅行誘致、旅行関連会社・団体への営業活動、そして、個人のお客様への観光案内、情報提供等と多岐にわたっており、これらの仕事全般で活躍していただきます。
業務内容や募集要項などの詳細は、小笠原村観光局HPをご覧ください。
2014年2月17日
2014年2月14日
父島と母島の交流は、スポーツ大会だけでなく、毎年小笠原文化サークルネットワークが主催で、「文化サークルフェスティバル」という文系の交流もフェスティバルという形式で行われています。
フェスティバルはどなたでも来場できます。
そして、フェスティバル後は、メンバー同士の熱い交流会が予定されているようです。
■日時 : 平成26年2月15日(土) 午後2時30分より
■場所 : 地域福祉センター多目的ホール
2014年2月13日
毎年2月から4月のザトウクジラのシーズンになると、おがさわら丸入港日の夕方に三日月山展望台(通称:ウェザーステーション)で小笠原ホエールウォッチング協会(OWA)がクジラの陸上観察会を開催しています。研究員がクジラのレクチャーを行いながら、皆さんと一緒にクジラを探します。お時間のある方は、ぜひウェザーステーションにお集まりください。クジラのいろんな話が聞けるかも!
※天候や海況、視界が悪い場合は、中止となる場合があります
2014年2月12日
国土交通省では「海の魅力再発見!」と題して、海洋の魅力・海洋観光資源を表現した写真を募集しコンテストを開催します。風景写真、水産業、造船業、海の食文化、クルーズ船など、幅広く我が国の海洋の魅力・海洋観光資源を表現した写真を募集しています。応募締切は、今月28日(金)まで。ぜひご参加ください。 写真コンテスト応募要領
(C)海洋写真家 中村庸夫
2014年2月6日
かなり気が早いですが、小笠原サマーフェスティバル2014の「盆踊り&花火大会」の日程が決まりました。
小笠原の盆踊りは、オリジナルの「小笠原音頭」や「マッコウ音頭」などで、島中が大いに盛り上がります。
この盆踊りが大好きで、毎年この時期を狙ってお見えになる方も多くいらっしゃいます。
■盆踊り開催日
平成26年8月9日(土)
平成26年8月10日(日) 花火大会/おがさわら丸父島入出港日
平成26年8月11日(月)
2014年2月4日
港になにやら黄色い大きな物体(?)が置いてありました。近寄ってみると、二見港内に設置されている係船浮標(ブイ)でした。現在、港内に設置しているブイを交換する工事を行っています。これまで入港していた観光船よりも、大型の船舶に対応するために3基あるうちの1基を大型のものに交換しています。この工事が完了すると、5万トン級の観光船の入港が可能になります。




↓ちなみに観光船の前後に浮いているのが同じブイです。

2014年2月3日
先月18日(土)に父島を出港して以来、ドックに入っていたおがさわら丸ですが本日、定刻に入港しました。おかえりなさい!船体の白・青・赤がきれいに塗装されていました。またこの一年も、多くの村民や観光客の皆さんを乗せ、がんばってもらいたいですね。




2014年1月29日
小笠原DAY 2014まで、あと3日!
当日のタイムテーブルが決定しました。
17:00 イベントスタート
17:30~17:50 小笠原古謡ライブ1回目
18:50~19:20 ゲーム大会
19:25~19:45 小笠原古謡ライブ2回目
19:45~19:55 スペシャルゲーム
20:00 イベント終了
古謡ライブにゲーム大会、スペシャルゲームと盛りだくさんの内容になっています。もちろん、おがじろうも登場しますよ。さあ、一緒にイベントを楽しみましょう!
ゲーム大会勝利者に贈られる、小笠原グッズ詰め合わせセット。中身が気になりますね!
2014年1月27日
下の写真は、母島船客待合所の空撮?いえいえ、この写真は起重機船CP-5001の最上階から撮りました。26日(日)に島民向けの一般公開があり、多くの島民が見学に訪れていました。海の方を見ると、クジラのブローも見られました。

見学会終了後は、母島沖港のしゅんせつ作業を行っていました。堆積した土砂を取り除き、沖港内の安全を確保します。

2014年1月24日
小笠原DAY2014まであと約1週間。
当日皆様に振舞われる、飲食の品々に関する最新情報が届きましたのでお知らせします。
■予定料理等
「メカジキ料理」「島寿司」「ダンプレン」「島のフルーツジャム&クラッカー」
「ラム酒」「パッションジュース」
「ダンプレン」は、小麦粉で作った団子入りスープ(洋風すいとん)のことで、欧米系の方たちを中心に、古くからの小笠原の家庭料理として親しまれています。島内のイベントでも、「海びらき」等で振る舞いがありますが、観光でお見えの方はなかなか口にする機会は無いと思いますし、内地イベントでのご提供は初めてのことですので、これは目玉料理のひとつですね。

■スタイル
バイキング形式での食べ放題です!
皆さまに味わっていただけるよう、時間を区切って順次補填されるようではありますが、数には限りがございますので、品切れの際はご容赦ください。
また最新情報が入りましたらお知らせいたしますのでお楽しみに!
▽小笠原DAYホームページ
http://www.visitogasawara.com/ogasawaraday2014/