東海大学「望星丸」父島寄港

東海大学の海洋調査研究船「望星丸」が2月23日(金) 15:30頃父島二見港に入港しました。
「第53回海外研修航海」の最初の寄港地として、昨年に引き続きの来島です。 24日(土)には4コースに分かれ地上研修を行いました。

今回の研修のテーマは「行こう太平洋 きっとなにかがある」とのことです。
研修生の皆様、小笠原でそれぞれの「なにか」は見つかりましたでしょうか?

望星丸は25日(日)9:00に次の寄港地マジュロ(マーシャル諸島共和国)へ向けて出港(出国)しました。
航海の安全をお祈りいたします。
また小笠原で会いましょう!